2018/09/22

「日本橋高島屋SC店」さん内で、薬膳十味唐がらし販売開始のお知らせ

 皆さん、こんにちは。最近のオープンで話題になっている、デパートのブランド「日本橋高島屋SC」さん。その中で、「365日と日本橋(1F)」さんと「アコメヤ(地下2F)」さんの2店舗で、同時に薬膳十味唐がらしの販売が開始されました!

両店舗とも、オーナーさんこだわりの食を提供してくれるとても素敵なお店です。安心で美味しい食に出会える人気のお店です。
 アコメヤさんは、京都、新宿、銀座、大宮、千葉と展開されていて、365日さんは渋谷にも店舗があり、どちらの店舗でもご購入いただけます。

栃木県日光市の老舗旅館「本家伴久」のオリジナルの「薬膳十味唐辛子」を、ますます身近をお手元にお届けできるようになり、とても嬉しく存じます。お近くにいらっしゃた際は、ぜひお立ち寄りくださいませ!

日本橋高島屋内 アコメヤ 薬膳十味唐辛子取扱店

日本橋高島屋SC店内 365日 薬膳十味唐辛子取扱店

2018/05/05

本家伴久が観光経済新聞社認定の「五つ星の宿」に15年連続認定されました!

皆様、こんちには。
2018年の年も観光経済新聞社の「五つ星の宿」に、本家伴久が認定されました!
そして立派な御本「人気温泉旅館ホテル・250選に5年以上入選の宿」に掲載していただきました。誠に光栄なことで感謝申し上げます。これで15年間連続受賞となりました。
本家伴久 五つ星の宿

本家伴久 五つ星の宿

古い旅館のため行き届かない点も多々ある中で、それを歴史の趣と捉えていただけたことは、皆様のお陰でございます。今後とも訪れるお客様に喜んでいただけるようなサービスを目指して、スタッフ一同精進させていただく所存です。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
栃木県日光市湯西川温泉 350年の老舗 本家伴久 平家伝承かずら橋の宿

2018/01/01

平成30年 謹賀新年

旧年中は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 本年も皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。 お陰様で本家伴久も創業352年を迎える事が出来ま した。当館秘伝薬膳十味・三味唐辛子もご好評を頂 いております。本年も宜しくお願い申し上げます。

本家伴久玉福庵 平成30年年賀状

2017/10/15

新宿駅すぐの「アコメヤ」さんと、「那須高原サービスエリア」さんで薬膳唐辛子の販売が開始されました!

皆様、こんにちは
下記二箇所で新たに、薬膳十味唐辛子と薬膳ダイエット三味唐辛子の販売が開始されました!
両店舗とも、各地のこだわりの名産グルメ商品を販売するとても素敵なお店ですので、最寄りの際は是非お立ち寄りくださいませ。

アコメヤ 新宿ニューマン内

東京都新宿区新宿4-1-6 NEWoMan 新宿 1F
03-5341-4608

那須高原サービスエリア(下り線)

栃木県那須郡那須町 豊原丙2318-6

2017/09/02

観光経済新聞社の「五つ星の宿」に本家伴久が14年間連続認定されました!

皆様、こんちには。
2017年の年も観光経済新聞社の「五つ星の宿」に、本家伴久が認定されました!
そして美しい御本「人気温泉旅館ホテル・250選に5年以上入選の宿」に掲載していただきました。誠に光栄なことで感謝申し上げます。これで14年間連続認定となりました。
古い旅館のため行き届かない点も多々ある中で、それを歴史の趣と捉えていただけたことは、皆様のお陰でございます。
又、本家伴久秘伝手作りの「薬膳十味唐辛子」も、ご夕食やご朝食のお料理と共に召し上がっていただき、お陰様でご好評をいただき感謝申し上げます。
今後とも訪れるお客様に喜んでいただけるようなサービスを目指し精進させていただく所存です。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

栃木県日光市湯西川温泉 350年の老舗 本家伴久 秘伝て作り「薬膳十味唐辛子」

 

2016/04/08

人気雑誌「ハナコ」に薬膳十味唐辛子と本家伴久が紹介されました!

2016年3月号

hanako2016
湯西川温泉の老舗旅館「本家伴久」では冬の名物鍋や、蕎米雑炊などと「薬膳十味唐辛子」を一緒に召し上がっていただき、好評をいただいております。冬の風物詩「かまくら祭」とともに、紹介していただき感謝です!

2015/08/01

下野新聞に本家伴久の名物秘伝「薬膳十味とうがらし」が「母から受け継ぐ香辛料」として紹介されました

以下がその内容です。有難うございました。

料理に少量ふりかけると、さんしょうの香りがあふれ、味もきりりと際立つ。薬膳効果の高い陳皮(ミカンの皮)やシソの葉と種、麻の実など10種を調合した「薬膳十味唐がらし」控えめな唐辛子の辛さとともに、それぞれの素材がバランスよくブレンドされて醸し出す香味は、創業350年の本家伴久で受け継がれた秘伝の味だ。
宿泊客の食事に提供し始めたのが約40年前。東京都内から嫁いだ大女将の伴玉枝さんが切り盛りしていた当時、湯西川のさんしょうや、えごまを自分ですりつぶし振舞った。その技を引き継いだのが、長女の福島久枝さんだ。「湯治で連泊するお客さんが多く、『料理の味にアクセントを』と母が考案したのです。」口コミで評判が広がり、商品化を検討。試行錯誤の末に福島さんがレシピを完成させ、2003年から販売を始めた。

年間生産量は約1万5千缶。旅館内や県内外の取引先のほか、インターネットでも購入できる。
「中華の著名なシェフや都内の高級日本料理店でも使っていただいています」湯西川で生まれた香辛料の活躍の場は、さらに広がりそうだ。

 

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